【山口・山陽道】事故現場の場所の地図はここ!車7台が衝突

5月3日夜、山口県の山陽自動車道で、中型貨物車など車7台が衝突する事故があり、2人が死亡、7人が重軽傷を負う事故がありました。

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事故の場所の地図

事故があったのは、山陽自動車道・下りの下松サービスエリアと徳山東インターチェンジの間。

カーブは少なく、走りやすい区間だったのではないかと思いますが、何が合ったのでしょうか。

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事故の状況

午後9時40分ごろ、中型貨物車と軽自動車、普通乗用車5台のあわせて7台が次々と衝突したようです。

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事故現場付近では、直前まで、別の事故により通行止めが行われていて、解除になった矢先の出来事でした。

通行止めによる渋滞が発生している車列に、後続車が突っ込んだということです。

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長時間の足止めで、焦りとイライラが重なった結果の出来事だったのでしょうか。

追突された車が大破している状況から、後続の車が相当な速度で突っ込んだのではないでしょうか。

警察が実況見分を行い事故原因を調べているということです。

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