ショーン川上の実父はアメリカ人だった!実は義父が日本人!

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学歴詐称により、次々とテレビ番組を自粛しているショーン川上さんに、新たに実父がいるという証言が飛び出していると3月31日号の週刊文春が報じています。

先日、ショーン川上さんが長年続けていたFMラジオ番組で涙ながらに謝罪が行われましたが、公式サイトに記載されていた、ショーン川上さんのお父さんがアメリカ人であるのかを確認しています。

お父さんは宏さんという方で、顔立ちは日本人、話し言葉は熊本弁だったということで、サイトに記載されているアメリカ人というような印象はなかったようです。

宏さんとの生活の中で、ショーンさんの家庭は、経済的にもあまり恵まれていなかったようで、両親の喧嘩も多く「ひどい」環境だったようです。
そのことに嫌気がさしていたショーンさんが、ある時、母親から、本当のお父さんは別にいるということを告げられたそうで、その人の名前がマクアードルさんだということのようです。

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母親とマクアードルさんの関係が不倫だったのか、そうではなかったのかは分かっていないようですが、その話を聞いて、ショーンさんはマクアードルさんが産みの親で、宏さんが育ての親だと理解したということです。

もし、この話が事実だとすると、テレビでは、ショーン・マクアードル川上を名乗っていることが、宏さんにとっては心中穏やかではないことと思いますが、当時、初めて実家に帰った時、そのことについて宏さんから何も触れられなかったそうです。

しかし、ショーンさんがこう語る一方、学生時代を知る周囲の人からは、関係のあったYMCAの米国人講師でマクアードル先生と呼ばれていた人の名前と同じではないかという声も上がっているようです。

クヒオ大佐とも呼ばれ始めたショーン川上さん、真実は一体どこにあるのでしょうか。

週刊文集では、8ページに渡りショーン川上のウソが掲載されていました。

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