松村沙友理が声優になりたい発言で炎上の理由?きっかけはあの一言

乃木坂46の松村沙友理さんが声優になりたいという発言をしたところ、声優ファンの間からざわめきがおこって大炎上してしまったと話題になっています。

一体どんな発言をしてしまったのでしょうか。

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村松沙友里のプロフィール

村松さんは、お笑いの地でもある大阪府出身の1992年8月27日生まれ。

血液型はB型。

身長は164cmなので、ちょっと高めですね。

でも、足のサイズはちいさめで23cmなんです。

村松沙友里さんはもともと看護師を目指していて、

大阪桐蔭高校

を卒業してから、大学に進学するために浪人生活を送っていたのです。

でも、勉強の成績は伸び悩んでいたんだそうです。

ちょうどその頃に乃木坂46の第1期生のオーディションがあったことから、これに応募したところ見事にメンバーに選ばれたのが芸能界入りするきっかけだったのです。

乃木坂46の活動の他にも、女優としても活躍していて、

ドラマ「BAD BOYS J」の藤井美香役

などで出演しています。

2015年には

人気女性ファッション雑誌「cancan」

専属モデルにも起用され活動の幅をどんどん広げているんです。

声優になりたい発言で炎上した理由は?

そんな中、

声優雑誌を毎月3冊買うほどのアニメや漫画好き

を以前から公言していて、

次のステップとして声優業への憧れをよく口にしていたんです。

毎週決まった曜日に放送されるアニメの声優をやることが目標

と決めていたようなのですが、実際の所実現するのが難しい状況だったようです。

一方で、自分の声や能力に自信があるわけではないのに、声優をやりたい一心で爆弾発言となる一言を発してしまったようです。

声優と結婚したい。

これを聞いた乃木坂46の他メンバーのファンや声優ファンに違和感を覚えさせてしまったようです。

と言うのも、松村沙友理さんは以前、集英社に勤める妻子ある編集者と複数回デートして、松村さんの自宅の前で抱き合ってキスする様子などをキャッチされてるというスキャンダルを起こしていたからです。

このスキャンダルによって、松村さん本人にはおおきなお咎めが無かった一方で、乃木坂46は紅白出場か?という話も無くなってしまった。

そんな背景があったからなのです。

こんな状況だったので、
一部ファンからは厳しい言葉が投げつけられていたんですね。

「この人、声優ファンが一番嫌いなタイプでしょ」

「落ち目になると声優になろうとするの勘弁してほしい」

「男の声優が好きで業界に入ったら女オタに嫌われまくるだろ」


「声優業界はアイドル崩れの逃げ場所じゃねーぞ」


「女優だ声優だ、なんの取り柄もなく努力もしてないやつが軽々しく口にして、本職の人達に失礼だと思わんのかね?」


「てめえのハマってることやりたいだけで芸能界やってけるとか、どんだけのんきなんだよ」

ここまで言われてしまうと、かなり凹んでしまいそうですが、松村さんはそんなことに負けず声優になる夢を持ち続けていたようです。

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見事、声優の仕事に挑戦!

25歳になった2017年にはアニメ映画の声優の仕事が舞い込んできます。

そのアニメというのが

ドイツ、ウクライナ合作によるファンタジーアニメ、

『ドラゴン・キングダム ~魔法の森と水晶の秘密~』

村松沙友里さんが主人公の声を務めたわけです。

実は、これ以外にも声優の仕事が舞い込んできてるんです。

『少年アシベ GO! GO! ゴマちゃん』

『クリオネの灯り』

にも声優として出演が決まっていて、もう批判よりも期待のほうが高くなっているようです。

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