ボンビーガール!柴田美咲の過去とその後に期待!!

ボンビーガール出演で一躍有名になった柴田美咲さん。ボンビーに出演するまでは一体どんなことをしていたのでしょうか?
そして、ボンビーに出演した後はどんなことになっちゃったのでしょうか?

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幸せ!ボンビーガール出演で一気に有名に

柴田美咲 ファイナリスト幸せ!ボンビーガールは日本テレビで放送されている情報バラエティ番組         (毎週火曜日 夜10:00)
「お金がなくても幸せに暮らそう」をテーマに、安くて良いものを実践して見せることで、視聴者にお金をかけなくてもこんなすごいことができるんだよ。と紹介している。

この番組の1コーナーを担当するのが柴田美咲さん。
柴田さんの役回りは、なぜか縁もゆかりもない沖縄に移住して、ただただ、日常生活を送るというもの。ただやっぱり、普通の日常生活を送るだけではつまらないので、ホントにボロいの古民家に住み込み、月7万円の生活資金をやりくりしながら生活して、「沖縄のボンビー情報10個」を紹介したら移住生活終了するという目標設定がある。

確か一番最初の沖縄移住を柴田美咲さんに通達するとき、MCの山口達也がスタジオに柴田美咲さんを呼び、明日から沖縄移住です。的な流れで彼女が了解したことで決まったんじゃなかったかなぁ。

とにかく、本人の意志もあり沖縄生活が始まるわけだが、そのボロい古民家というのが、まぁ倒壊し始めてるような家で、床が抜けたり、天井が抜けたりしてるようなとこで、風呂、トイレもまともじゃない、現代の快適な生活に慣れた人からは非常に過酷な環境に見える生活を実際に送っていくコーナーです。

おそらく、そんな過酷な環境の元、若い女性が普段しないような床、天井、風呂などの修繕を一生懸命やって、たくましく暮らしていく様子が見所なんじゃないかと思います。
時には楽しく、時には辛く、楽しい時には思いっきり楽しんで、辛い時には前向きにがんばっている柴田美咲さんのまじめでひたむきな人柄が番組と本人の人気につながったのでしょう。

柴田美咲って、どんな過去を歩んできたの?

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柴田美咲は現在24歳。18歳の時に「福岡アジアコレクション2010」と言うモデルを募集するコンテスト、正式には「福岡アジアコレクション2010」シンデレラガールコンテストのファイナリストまで進んだ。実に容姿に優れた女性なのです。
「福岡アジアコレクション」はこんなことやってます。

出展:twitter

彼女の話に戻って、ファイナリストを経て、芸能界入りをしました。
芸能界に入ったもののあまり目立った仕事は無く、2012年のGIVE&TAKEという深夜番組で、「何かを成し遂げたい」「自分を変えたい」という共通の願望を持った男女5人が、目標達成の為に共同生活を行うバラエティ番組に出演したりしてました。

この番組の中で剣とのキスシーンはいきなりの大仕事だったのかも?

そして、2013年に幸せ!ボンビーガール出演に至ったようです。

幸せ!ボンビーガールで有名になった後は何やってた?

ボンビーガールで過酷な労働をきっちりこなしたご褒美なのか、地獄先生ぬ〜べ〜 (日本テレビ)で丸山隆平、桐谷美玲、速水もこみちらと共演し音楽教師の喜屋武ひとみ役を演じている。
そして再び、幸せ!ボンビーガールの企画で住民票も甑島(薩摩川内市)に移して地域おこし協力隊として1年間甑島で生活するそうです。

まじめでひたむきな彼女なので、沖縄での生活と同じようにたくましく暮らして視聴者の注目を集めてくれることでしょう。

甑島での生活も沖縄と同じのりで、古民家くらしなので、言ってみれば過酷な労働なので、気になるのがご褒美です。

スペシャルご褒美で、いよいよ彼女が大ブレイクしてしまうのか今からとても楽しみです。

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