ネプリーグの塩村あやかがグラビアから恋のから騒ぎまでの驚き発言!


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フジテレビ系毎週月曜日夜7時放送の「ネプリーグ」で、かわいすぎる東京都議会議員の塩村あやかさんが登場します。塩村あやかさんと言えば、2014年6月の東京都議会本会議で晩婚化対策の質問中に複数の男性議員から、塩村さん自身の結婚と出産の事についての野次が相次いだことで男性議員のモラルの低さと少子化の無関心さが露呈されることになったことに加え、塩村さんには、応援の声が多く上がったことは記憶に残っているところです。

当時、塩村さんからは、過去の自分自身の発言がこうした野次につながったとの反省の弁もあ
ったようです。一体過去に塩村さんはどんな発言をしてきたのでしょうか。

グラビアのころのとある行動

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発言ではありませんが、ビートたけしのスーパージョッキーという番組の熱湯コマーシャルのコーナーで、肌の露出の高い水着姿で登場し熱湯風呂に、熱い言いながら数秒間入ってました。一生懸命お仕事をしている姿が今も記録に残っています。

恋のから騒ぎでの発言

この番組での発言はもはや伝説になっていますが、当時の塩村さんの勢いをそのまま象徴して
いるといってもいいほどですね。
「いつも彼氏は3人はいます。」彼氏には1番から3番まで順番が付いていて、2番、3番の人には、そのことを告げるそうです。告げられた人は、いつか自分が1番になれると思ってがんばってしまうそうですよ。人の気持ちを持て遊んで、自分がいい思いをしていたようです。

そして1番の人には2番、3番がいることは伝えないとか。2番、3番と遊んでいることは1番には教えないのです。そして、当時の塩村さんは、遊んでいることを知らなければ、遊んでないのと同じこと。と胸を張って言ってました。

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「付き合ってきた人と別れる時にはみんな慰謝料をくれた」、「実際、一番多くもらったのは1500万」とか、驚きのエピソードをたくさん持たれています。
塩村さんはミスコン優勝経験も多く持っているので、周りに持ちげてくれる男性が数多くいたために、途切れたことのないような体験談を話すと、多くの人が驚くことになったのでしょう。

当時を振り返って、放送作家になりたかったので、小さな話を大きく膨らませて話してしまっていたと語られているようです。

放送作家での発言

「臭くなくて、私の3倍稼いでいる人と落ち着きたい」、「(仲本工事さん、加藤茶さんのように)年の差がありすぎる人との結婚は気持ち悪いと思う」放送作家になった後も、勢い止まらない感じですね。もう一つ「男は信用ならない、男の言うことの半分は嘘」とも言われています。

東京都議会本会議で野次を飛ばしてしまったと名乗り出た鈴木章浩さんが、謝罪のため、深々と頭を下げていた時も「男は信用ならない、男の言うことの半分は嘘」と考えていたのか、そうでないのかは、本人しか分からないことですね。

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